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薬物依存・薬物乱用

 一番身近な依存・乱用薬物はアルコールです。また、代表的なものとして覚せい剤やシンナー(有機溶剤)があり、 近年では「MDMA」などの合成麻薬のクラブなどでの若者の乱用が問題となっています。 これらの薬物の使用は、心身を蝕み、本人が逮捕されたり、購入資金のために借金を作ったり、 あるいは暴力事件を引起こしたりといった社会的なトラブルをもたらし悲惨ですが、さらに恐ろしいのは、使用(〜乱用)を続けるうちに、 あるいは、使用を止めてもしばらく経った後に、うつ病や精神病にかかりやすくなることです。


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